地域のみなさまにその魅力を身近に感じていただきたいと願っております。心が豊かに彩られる空間へぜひ足をお運びくださいませ。
※本展覧会は常設展示です。なお、一部時期においては展示を実施しない期間がございます。
]]>「子どもたちのアール・ブリュット2025」後期展示では、岡崎市内の愛知県立岡崎盲学校、愛知県立岡崎特別支援学校、愛知県立みあい特別支援学校、愛知教育大学附属特別支援学校の子どもたちが制作した作品を紹介します。
自由で創造力あふれる子どもたちの作品をご覧いただき、アール・ブリュットを身近に感じてもらうことで、障がいのある子どもたちの作品への理解と関心が拡がり、純粋な表現活動が未来へつながっていきますように。
]]>(展示内容・出展作家)
① 創作活動を通して愛知県内外において活躍している作家の作品を紹介
山本 和矢 氏
② 創作活動を仕事として、企業で働く作家による作品を紹介
大久保 知怜 氏
こども食堂のアート空間では、障害者も健常者も、こどももおとなも、別け隔てがありません。ただ、アートだけがそこにあります。
バリアフリーなアートの世界を、ぜひお食事とともにご覧ください。(※展示のみを見ることもできます。)
]]>そんな時、大好きな動物たちと遊び、たのしいお絵かきを心の糧としてきました。
一気に描く線、思いつくままに塗られていく色。
本人が、楽しみ、和むために描いている絵ですが、見ているこちらも思わず「クスッ」となってしまう。そんな絵たちです。
]]>自由に参加できるワークショップやイベントなど楽しい企画も用意しましたので、皆さんに楽しんでいただけると思います。
作品を通して自閉症などの発達障害の理解を深め、多様性や個性を感じていただけたら嬉しいです。
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